3/6  むぎむぎ

時は西暦200X年、しぞ~かは「ノリ」の炎に包まれた。

・・・・ワイワイ ガヤガヤ 

○○ 「おい、あのジャグどうよ?」
△△ 「おっ、いいね。抑えておけよ!■■に打たせろ」
○○ 「へへへっ、了解。今日も楽勝だな」

↑ これ彼らの動きを見てて勝手にセリフ入れただけの妄想ねww

PS店を覗いて寒気がした。
もうこの地区は壊滅状態だ・・・

最近は何処に行っても同じ集団を見かける。
奴等と真っ向からぶつかっても俺の方が不利なのは明白。
だから、イベントとかもなるべくかち合わないようにしてたのに・・

だが、奴等からしたらそんな事は知ったこっちゃないのだろう。
立ち回りが似てるだか何だか知らないが、必ず会う。
最近じゃあ、新たなグループも増えてきた・・ もう勘弁してくれ。

思うに、何故私がわざわざ気を使わなきゃならんのだ?
オラ、段々腹が立ってきたぞ (+^ω^)

まぁ、腹が立っても結局店を変える事しかできないわけで・・
PS店を後にする、オアシスを求めて・・・

うみ 「み、水・・ 水を一杯ください」

AA店 「へへへっ、またバカなニートがひっかかりやがったぜ」

店も客も・・・ 人々の心は荒みきっている。
しかしそんな中、心清らかな女性に出会う。

うみ 「うう・・・ み、水を・・・」

小麦ちゃん 「 ・・・・・ (´・ω・`)⊃   コトッ 」

うみ 「あ・・ありがとう。助かったよ。」

小麦 「・・・・(´・ω・`) 」

うみ  「君は・・・ もしや口が聞けないのか?」

常連 「かわいそうに・・ 
     クレオフで設定⑥が確定してるのに
     捨てられたショックで口が利けなくなったらしいんだ。」

うみ 「・・・そうか。 ・・こっちへ来てごらん」

 総3437 BIG 10(1/347) CT 8(1/430) 

設定⑥がポンっと捨てられているとは・・・
五号機の未来が思いやられます(;^ω^)
でね、約半日ほど打ってみたわけですが
ハニハニといい、小麦ちゃんといい五号機に悪い印象はない。
俺はこれならなんとか座れそうです。

機械割りは106.5%ほどらしいね、小麦ちゃん。
足りない機械割りは「萌え」の要素で何とかしてくれ!!

軍団達とカチ合わないようにするための苦肉の策となるかな?
これからもう少し試行を重ねてってみたいと思います。

うみ 「さぁ、もう大丈夫。
    あとは君の喋りたいと思う気持ちだけだ」

小麦ちゃん  「 ・・オチは無いの?」

 本日 -1.4k

コメント

  1. ( ゚∀゚) v―~ より:

    本日 -1.4k
    これが落ちですか?w

  2. umi より:

    おwwよく僕の気持ちを受け取ってくれましたwww
    ありがとうございます( ^ω^)
    小麦ちゃんは出目しっかりしてるから( ゚∀゚) v―~さん気にいると思いますよ~♪

  3. ( ・ω・)y-~~~~ より:

    いや、、、恥ずかしすぎるので、、、おさーんには・・・^^; ロリータうみさんはお見事!w

  4. umi より:

    でもけっこうオサ~ン客多いですよ。
    まぁ機会があったらどうぞ^^